損害賠償が増額できなければ成功報酬は頂きません。

横浜横須賀法律事務所
<交通事故相談専門サイト>

〒220-0011
横浜市西区高島2-10-13 横浜東口ビル302B 

横浜駅東口から徒歩3分
新高島駅から徒歩5分
高島町駅から徒歩5分

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※ご予約いただければ上記以外の日時も対応可能です。
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土日・祝日

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横浜横須賀法律事務所は交通事故の解決実績が豊富

鈴木弁護士

横浜横須賀法律事務所の交通事故専門サイトをご覧いただきありがとうございます。代表の弁護士鈴木と申します。

横浜横須賀法律事務所は、横浜駅から徒歩3分にある交通事故に関する問題を得意としている弁護士事務所です。

交通事故の被害に遭うと、賠償金を得るための示談交渉を加害者側の保険会社と行う必要があるため、体力的・精神的負担は非常に大きいものとなります。

当弁護士事務所は、これまで数多くの交通事故被害を解決してきておりますので、賠償金を最大化させることには自信があります。

特に、後遺障害が残る事故・死亡事故の示談交渉に力を入れています。

横浜で交通事故被害の相談ができる弁護士をお探しなら、横浜横須賀法律事務所をご利用ください。

交通事故被害のこんな悩みはありませんか?

  • 横浜で交通事故に強い弁護士を探している
  • 後遺障害の認定結果に不満がある
  • 適切な後遺障害等級が分からない
  • 後遺障害慰謝料などの賠償金額を知りたい
  • 保険会社が提示した示談金額が適正なのか知りたい

保険会社は、後遺症が残る事故の損害賠償金は、金額が大きくなることから、適正な基準ではなく、保険会社独自の算出によって賠償金額をガクッと抑えてくる傾向があります。

適切な損害賠償を得るためには、まず適切な後遺障害等級の認定を受けなければいけません。

そこで、後遺障害認定の手続きに精通している弁護士が必要となってくるわけです。

横浜横須賀法律事務所は、後遺障害を伴う交通事故被害を多く取り扱ってきた実績がございますので、安心してお任せ頂けるかと思います。

難しい高次脳機能障害の解決実績豊富

当弁護事務所は、後遺障害の中でも、高次脳機能障害の示談交渉も得意としています。

高次脳機能障害とは、交通事故による脳の損傷が原因で、脳機能が低下してしまうことです。

「物忘れが多くなった」
「記憶力が低下した」
「感情に任せた行動をとってしまう」
「怒りやすい性格になった」
「穏やかな性格になった」

交通事故に遭ってから上記のような症状が自覚できたり、家族・友達・同僚などから指摘された場合は、高次脳機能障害を負ってしまった可能性があります。

高次脳機能障害は、外傷では判断できないことから見過ごされることが非常に多く、示談の内容として盛り込まれていないケースは少なくありません。

また、高次脳機能障害には、法的な内容以外にも医療的な見識が必要になってくるため、多くの弁護士事務所では扱えないことが少なくありません。

高次脳機能障害が証明できると、損害賠償金の大幅アップが期待できるため、上記のような症状が少しでも自覚できましたらお気軽にご相談ください。

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横浜横須賀法律事務所に交通事故のご相談を頂いた方のお声

安心して任せられた

神奈川県横浜市在住の女性
ご相談者

交通事故に遭ったのがはじめてだったので、どのように対処を進めていけばよいのか、まったく分からず、また相手が過失割合のことで争ってきたので、はじめはどうなることかと不安で堪らない想いでした。

鈴木弁護士に相談させてもらい、これなら安心してお任せできると思いました。満足のいく結果だったので、満足です。本当にお世話になりました。ありがとうございました。

親身に相談に乗ってくれた

神奈川県横浜市在住の男性
ご相談者

相手側の保険会社が、一方的に通院費用の打ち切りを要求してきて、しかも、まるで嫌がらせのような電話対応をとってきたので、鈴木弁護士に相談に乗っていただきました。

難しい内容も丁寧に説明してくれ、納得のいく形で解決して頂き、感謝しております。本当にお世話になりました。鈴木弁護士に相談していなければ泣き寝入りするところでした。

納得の賠償金額

神奈川県横浜市在住の男性
ご相談者

示談交渉では相手側と激しく対立しており、これは裁判になると覚悟しておりましたが、鈴木弁護士のお陰で万事解決することができました。

示談の一切を引き受けていただいたことも、損害賠償金の額についても、全てにおいて満足しております。親切に対応いただき、ありがとうございました。

ネットの口コミ通りだった

神奈川県横浜市在住の女性
ご相談者

交通事故に遭ってしまい、相手側の保険会社の担当者の態度が高圧的だったので、とても心細くて精神的に参っていた時に、ネットで調べて口コミが良かったので相談しました。

親身にアドバイスを頂き、私の要望を気持ちよく引き受けてくれました。示談交渉では希望以上の結果となり、本当に良かったです。ありがとうございました。

損害賠償がいくら増額できるのか無料試算

損害賠償は、「積極損害」と「消極損害」の2種類があり、医療費関係・休業損害・逸失利益などが存在します。

任意保険会社は、これら全てをひっくるめて損害賠償額を提示しますが、殆どのケースで、被害者が無知なのをいいことに最低限の金額としています。

しかし、弁護士が介入すると、これまでの過去に起きた裁判を基に損害賠償額を計算し、任意保険会社と交渉をします。すると、任意保険会社は既に裁判で決定していることなので、反論しようがありません。つまり、弁護士が介入することで損害賠償を増額できない事の方が珍しいわけです。

横浜横須賀法律事務所では、『どれくらい損害賠償が増額できるか』を弁護士が無料で計算しておりますので、相談者様が損をしないシステムとなっております。

示談金が増額できる図

交通事故のご相談は早い方が有利

交通事故にあってからご相談頂くまでに期間が経っていると、記憶が曖昧になったり、保険会社主導で動いてしまっていたりと不利になる可能性が高まってしまいます。

早い段階からご相談頂くことで、正当な賠償金を得やすくなりますし、認められにくい障害も認めてもらえるように進めていくことができます。ご相談は無料ですので、いち早く手を打つべくご相談頂ければと思います。

解決事例のご紹介

ここでは当事務所が担当した解決事例をご紹介します。

支払い拒否の保険会社から多額の賠償金を獲得

事故内容と怪我の状況

■状況

加害者は、車両を運転して、見通しが良く信号機により交通整理の行われている交差点を、黄色信号で右折しようとする際、前方不注視により、対向車線を二輪車に乗って直進してくる被害者に気付かず右折したところ、交差点内において加害車両前部を被害車両に衝突させ、被害者を交差点の端まで跳ね飛ばしたという事故。

■怪我

(1)傷病名

急性硬膜外血腫 左失明,視神経萎縮,右足関節顆部骨折 

(2)治療状況

  • 入院期間:合計88日間
  • 通院期間:実治療日数23日

(3)後遺症の認定

原告は平成●年●月●日、自賠責保険において、本件事故の後遺症として、後遺障害別等級表別表第2第7級(当時)の認定を受けた。

ご相談の経緯と内容

加害者側保険会社は、本件事故に関する実況見分調書から、被害者の方が過失割合が大きいとして支払いを拒否。

解決内容

治療費、交通費、休業損害のほか、逸失利益として5000万円弱、入通院慰謝料、後遺症慰謝料として1500万円程度の損害が認定された。

過失相殺の結果、被害者にも大きな過失があるということになったものの、3000万円を超える金額で和解が成立。

損害賠償が10倍にアップ!!

事故内容と怪我の状況

被害者が車両を運転して見通しの良い直線道路を進行中、加害車両を運転して後方から進行してきた加害者が、前方を走行中の、被害者に対する注意を怠り、かつ車両との間隔を十分にとる義務を怠り、追い越しのための右側部分はみ出し通行禁止場所であるにも関わらず、右側にはみ出しながら無理に被害者を追い越そうとした。

それにより、加害車両左前部を被害車両の後部に追突させ、その結果、被害者を路上に転倒させ、傷害を負わせた事故。

ご相談の経緯と内容

加害者側保険会社は、本件事故に関する実況見分調書から、被害者にも相当の過失が認められるとし、また慰謝料等について全体に低額な計算で総合計110万円という低額な提示であったためにご相談に至る。

解決内容

逸失利益ほか全体として約1100万円を獲得

1億円を超える賠償金の獲得に成功

事故内容と怪我の状況

■状況

運転の加害者が、国道の側道で、見通しの悪く交通整理の行われていない道路(坂道)を高速道路のIC方面に向かい直進するにあたり、進行車線前方IC方面に向かい直進してきた被害者に衝突し傷害を与えたという事故。

■怪我

(1)傷病名

びまん性軸策損傷

(2)治療状況

  • ●●病院に平成●年●月●日から、同年●月●日まで37日間入院治療。
  • 同病院退院後、職業訓練を受けるなどして社会復帰に勤めたものの、平成●年●月頃より症状が悪化した。しばらくは、家族で介護していたものの、翌年●月●日に●●病院に精神保健及び精神障害福祉に関する法律第29条第1項(第29条の2第1項)の規定により、措置入院。

(3)後遺症の認定

被害者は、平成●年●月●日、自賠責保険において、本件事故の後遺症として、後遺障害別等級表別表第2併合6級(当時)の認定を受けたが、その後、症状が悪化し,4年後の●年●月●日、同別表第2級2号(当時)の認定を受けた。

ご相談の経緯と内容

加害者側保険会社は、交通事故から一旦回復したものの、その後症状が悪化していることから、被害者の症状は事故と相当因果関係が無い旨主張。

特に、請求時に被害者が入院するまでに至ったことについては、被害者に元々精神的な疾患があった旨を主張して症状固定前、固定後の将来の治療費はもちろん、その他すべての被害者の請求について争い、保険金の支払いを拒否した。

解決内容

被害者本人は、入院中で判断能力に問題があり、父親が成年後見人に就任。成年後見人である父親が弁護士に依頼。

弁護士が受任し、訴訟を提起。被害者の症状については全て事故と因果関係がある旨について、長期間にわたり訴訟において争った。

診療記録を取り寄せてその内容を調査、医師の意見書をもらい裁判所による鑑定を経て症状固定前、固定後の将来の治療費・症状固定までの自宅付添費・将来介護費・通院交通費・装具器具購入費・自宅改造費用・休業損害・逸失利益を約9000万円。

慰謝料として通院慰謝料・後遺症慰謝料を3000万円超。

事故態様から過失相殺をされたものの、最終的には1億円を超える金額で和解が成立。

横浜横須賀法律事務所の特徴

無料

相談料が完全無料

横浜横須賀法律事務所では、メール・電話・面談の全てのご相談を無料で行っております。お気軽にお問い合わせください。

無料相談はこちら

ストップ

完全成果報酬

横浜横須賀法律事務所では、賠償金(慰謝料)を増額できない場合、成功報酬はかかりません。増額できた賠償金の中から費用を頂戴いたします

相談

適切な通院指導

治療方法の選択を間違ってしまったり、後遺障害等級の認定が不適切な場合、不利な条件での和解となる可能性があります。等級認定で有利になるように、医師に盛り込んでもらうべき内容を具体的にアドバイスいたします。

インターホン

来所が困難な場合は弁護士が伺います

自宅療養や入院中の場合、当事務所まで来所頂くことが困難となります。その際は、弁護士が直接ご依頼者のもとへ伺わさせて頂くことが可能です。退院や症状の回復を待つことで、ご相談頂くまでに期間を要してしまうと、事故の記憶が曖昧になったりと交渉が不利に進む可能性がございますので、ご遠慮なくお申し付けください。

オフィスビル

横浜駅から徒歩3分の好立地

横浜横須賀法律事務所は、横浜駅東口から徒歩3分、新高島駅から徒歩5分、高島町駅から徒歩5分の場所に位置し、周辺にお住まいの方や職場が横浜駅の方に多くご利用いただいております。ご予約いただければ、営業時間外(9時~21時以外の時間帯)や日曜・祝日もご対応可能です。

運営事務所概要はこちら

交通事故の手続きの流れ

交通事故の無料相談から示談成立までの流れをご紹介します。

電話する男性

無料相談(メール・電話)

まずは、お電話または無料相談フォームより当事務所にお気軽にお問い合わせください。

『交通事故の被害に遭ったがどうすればよいか分からない』
『保険会社と慰謝料について揉めている』
『保険会社から提示された損害賠償金が適正なのか調査してほしい』

などお気軽にご相談ください。

『こんな相談でも大丈夫かな・・・?』と考えてしまう内容でも問題ございません。

書類送付

当事務所へ来所頂きご面談

メールもしくはお電話で、お聞かせ頂いた内容をもとにご面談となります。横浜駅近くの当弁護士事務所までお越しください。

ご面談の際は、解決方法とその流れ、賠償見込額の算定、保険会社の賠償提示額の妥当性、弁護士費用などにつき、詳細にご説明致します。

契約

ご依頼へ

当事務所に交通事故に関する示談交渉や訴訟をご依頼頂く場合には、委任契約を結びます。その場で決める必要はなく、一度持ち帰ってご検討頂いても構いません。

ご依頼いただくと、弁護士はお客様の代理人となって、保険会社の窓口となることができますので、面倒なやりとりは全て弁護士にお任せ頂けます。

弁護士

適正な解決へ向けた示談交渉

治療が終了した段階で後遺障害が残っていなかった場合や、実際に後遺障害等級が認定された場合には、いよいよ示談交渉へ入ります。

被害者ご本人が交渉する場合とは異なり、弁護士が交渉する場合には、慰謝料の基準でも一番高額な裁判所基準で交渉していきます。

和解

示談成立

無事に示談がまとまれば、被害者の方に示談金が支払われ、事件解決となります。

弁護士費用特約があれば実質負担¥0

弁護士費用特約は、自動車保険・火災保険・生命保険などに付属しており、あなたが加入している保険の中に含まれている可能性があります。任意保険加入者の60~70%は弁護士費用特約が付属していると言われております。

弁護士費用特約とは、示談交渉を弁護士に依頼する場合や調停・民事裁判になった場合に必要な弁護士費用を最大で300万円まで補償してくれるという特約です。

交通事故における弁護士費用は、殆どの場合、300万円を超過することはまずあり得ません。つまり、弁護士費用特約が付属していれば、多くの場合で弁護士費用の負担は¥0になるというわけです。

知らず知らずのうちに特約が付属していたり、ご家族が加入している保険の特約を利用できることもありますので、保険会社に確認してみましょう。

弁護士費用のご案内

横浜横須賀法律事務所では、交通事故のご依頼を受けた際に、損害賠償の増額ができなければ報酬金は頂きませんので、費用倒れになることはございません。

また、明朗な費用設定を心がけ、費用体系の内訳が記載された委任契約書を必ずお渡ししております。

弁護士費用特約がある場合

弁護士費用特約がある場合、費用は保険会社から支払われるので、ご負担は完全にゼロです。

弁護士費用特約が無い場合

相談料:¥0

回収見込額 着手金(税別) 報酬金(税別)
300万円以下 請求額の8% 回収額の16%か20万円のいずれか高い方
300万を超え、3,000万円以下 請求額の5%+9万円 回収額の10%+18万円
3,000万円を超え、3億円以下 請求額の3%+69万円 回収額の6%+138万円
3億円を超える場合 請求額の2%+369万円 回収額の4%+738万円

交通事故のよくある質問

交通事故の慰謝料の相場はどれくらいですか?

交通事故の慰謝料の相場は、認定を受けた後遺障害等級数や通院期間によって異なってきます。ただ、最も高額になるのが、裁判所基準です。

入院&治療によって働けない期間の給料は請求できますか?

交通事故の慰謝料には、逸失利益という概念があります。逸失利益の中に、休業損害というものがあり、交通事故に遭遇する1年前の年収を基準に、労働能力喪失率とライプニッツ係数を用い、算出されたものが請求できます。

調停と裁判はどちらがいいですか?

どちらにもメリット・デメリットがあり、調停は短期間で和解できる可能性がありますが、受け取る賠償金が低額になる傾向があります。また、調停は双方が納得できなければ決裂となります。裁判は、期間を要しがちですが、高額な賠償金を受け取れる可能性が高まります。ご依頼者のご要望(早期に解決したいor賠償金を最大限に引き上げたい)により、選択する方法が変わってきます。

運営事務所概要

事務所

事務所名

横浜横須賀法律事務所

◆住所

横浜市西区高島2-10-13 横浜東口ビル302B 

◆代表者名

鈴木 真(登録番号:40411)

◆資格

  • 総務省登録政治資金監査人(登録番号:4051)
  • 日本プロ野球選手会公認 選手代理人
  • ビジネス実務法務検定一級
  • 証券外務員(第一種)
  • 日本ファイナンシャルプランナーズ協会認定AFP
  • 二級FP技能士

◆電話番号

0120-343-028

◆メールアドレス

info@soudan-kotsujiko.jp

◆営業案内

営業時間:平日9:00~18:00

定休日:土・日・祝日
※ご予約いただければ上記以外の日時も対応可能です。

アクセス

横浜駅東口から徒歩3分、新高島駅から徒歩5分、高島町駅から徒歩5分

交通事故被害で負った症状別の慰謝料請求

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弁護士法人リーセットのスタッフ

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お電話での無料相談はこちら

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交通事故についてのご相談は、お電話またはメールにて無料で行っております。

メールでのご相談は24時間受け付けておりますので、まずは横浜横須賀法律事務所までお気軽にご連絡ください。

受付時間:平日9:00~18:00
 定休日:土日・祝日
ご予約いただければ土日・祝日・上記時間外も対応可能です。

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